幸せな人生を♪new

幸せな人生を♪new
より豊かに、より充実した、本当に気持ち良い、心から幸せを感じられる人生を送るためのアドバイス♪  by.mumuyou

悔しい気持ち

悔しいという気持ち、
最近いつ感じましたか。

悔しいという気持ちは、
やりたいのにできなかった、
頑張ったのに実らなかった、
不可抗力だった、
本当にどうしようもない気持ちかもしれません。

心の中がもやもやして、
自分への怒りと、
取り返せない時間への思いと、
悔しい・・歯を噛み締めても逃れられなくて・・。

でも、どうして悔しさを感じるのでしょう。
悔しさの後には何が残るのでしょう。

私は思うのです。
悔しいという心の表情があるから、
次へ進めるのではないでしょうか。

もし、どうすることもできない
辛い出来事があったとしても、
悲しいだけで、ただ、泣いているだけだとしたら・・。

悔しいという感情は、
「何とかしたい」
という強い心の現われではないでしょうか。

悔しさを感じるからこそ
次に同じ状況になりそうなとき、
そうならないように対処することができる。

悔しかった思いを心が憶えているから、
人は成長し、もっと強くなれるのかもしれない。

「負けて悔しかった。
 だからもっと頑張る。
 もうあんな悔しい思いはしたくないから。」

悔しさをバネにして
もっともっと強い自分になれたなら・・♪

幸せな人生を♪


恥ずかしいということ。

恥ずかしいってどんな感じですか?

くすぐったいような照れてしまう感じ?
それともその場からいなくなってしまいたいような
どうしようもなく困ってしまう感じ?

前者はプラスの恥ずかしいです。
恥ずかしいの中に嬉しさが含まれています。
どちらかというと望んでそのような状態になっていることでしょう。
例えば好きな人にプレゼントを贈るとき♪

今の季節、新しい出会いが多いですから
入学式のビシッとした感じや、
就職活動のために買った初めてのスーツ、
嬉し恥ずかし」といったところでしょうか。

そんなときの恥ずかしい気持ちは
嬉しいに近いですから幸せなことです。
めいいっぱい感じて楽しんでしまいましょう♪
その経験はいずれ良き思い出になることでしょう。

問題は後者の恥ずかしいです。
体中が「カーッ」っと熱くなってしまって、
いわゆる「穴があったら入りたい」状態でしょうか。
顔が赤くなったり、呼吸が荒れて、頭の中は真っ白・・。

緊張しすぎるとそのような状態になってしまいますね。
でも緊張以外でも恥ずかしいのレベルが上がりすぎたために
このような状態になってしまうこともあるでしょう。

例えばバレンタインデーの告白のとき、
上手くいけば前者の恥ずかしい
プレッシャーが強すぎると
後者の恥ずかしいになってしまうケースだと思います。

大切なのはヒートアップしすぎないことです。
そのような激しい恥ずかしさは、心の中で
自分が自分に「恥ずかしいよぉ」って言い過ぎているときに
起こってしまいます。
そんなときは冷静に、「大丈夫だよ」と言ってあげてください。
気持ちが落ち着いてくれば大丈夫なことがほとんどなのですから。

ただ・・社会不安障害というものが在ります。
一時期、対人恐怖症などと呼ばれていたものでしょうか。
何もかも全てが恥ずかしい感じがしてしまいます。
むしろ自分自身が恥ずかしい存在みたいに感じてしまうこともあります。

そのようなときは上記のケースには当てはまりません。
それ相応の対処というものがあると思います。
社会不安障害およびうつ等の症状のケースはまた、
別カテゴリとして追って書いていこうと思いますので
そちらをご覧ください。

ただ、それがどんな恥ずかしいという感情だとしても
それは心の一つの表情なのです。
心が感じたことを理解し受け入れてあげることが
一番大切なことだと思うのです・・。

幸せな人生を♪


悲しいとき

悲しいときってどんなときですか?
それは心が悲鳴をあげているときだと思うのです。

心が悲しいときはとても辛いです。
何をしても手につかなかったりするでしょう。
どうして心は悲しくなってしまうのでしょう。

悲しみは不可抗力のときに現れるのかもしれません。
自分ではどうしようもできないような
良くない出来事が起こったとき、
そしてそれを改善しようとしても
その手立てさえも見えていないときに、
心は悲鳴をあげ悲しみの感情が襲ってくるのでしょう。

悲しみは二つあると思います。
一つは普通の人が普通に感じる悲しみ
二つ目は悲しみに心が奪われる病気のとき。
そう、うつ病と呼ばれるものに近い状態のとき。

しかし、うつについてはまた後で書くことにします。
私の中にあるうつに関する言葉たちは
一つの記事で書ききれるものではありません・・。

では普通の人が普通に感じる悲しみについて
どうしたらよいのか考えてみましょう。
人は悲しいとき、涙を流します。
涙には人の悲しみを癒す力があります。
泣きたいときは思いっきり泣きましょう。

泣くのは悪いことではありません。
そして恥ずかしいことでもありません。
泣くのを無理に我慢して、
もっと辛くなってしまったら大変です。
心が悲しくて泣いているのです、
どうか癒してあげてください。

そして目が痛くなるほど泣いた後は
ぐっすり眠ることをおすすめします。
何も考えず、心と身体のおもむくままにしましょう。
目が覚めたとき、ほんの少し、
気持ちが楽になっているはずです。
人は眠ることでも心を癒します。

悲しみは時間が癒してくれるものです。
時間はどんなときにも平等にそして無常に流れるものですが、
悲しみを一番癒してくれるのはやはり時間なのではないでしょうか。

そしてもう一つ。
「忘れること」です。
この言葉の意味は、悲しみを時間が癒してくれたときに分かるでしょう。

ただ、悲しいときに無理をしてはいけません。
活路は必ず見えてくるものです。
悲しいときはただ、じっとしているのが一番のように思います。
でも、もし悲しくても頑張ることができるのなら、
それはとてもすごいことで、
無理をしない程度に頑張って欲しいです。

ただ、自分の心のことを心配してあげてください。
心は、強いときも弱いときもあることを理解してあげましょう。
悲しみに打ち勝つことも大切だけれど、
悲しみに負けない程度にしていれば良いと私は思います。
そのどちらにするかはやっぱり、
自分自信のの心に聞いてから・・。

幸せな人生を♪


不安な心

不安な心、
それはとても不安な心。
落ち着かなくて
どうしよう?どうしよう?って揺れています。

どういうときに人は不安になるのでしょう。
先が見えないとき、
どうしていいのかわからないとき、
何かの結果を今か今かと待っているとき・・
人はよく不安になります。

不安な心は、
人から冷静な判断力を奪い
時に幸せな人生から遠ざけてしまうかもしれません。

貴方は不安になったとき、どうしますか?
私は二つの方法をとります。

一つ目は何も考えないようにすること。
不安な気持ちに心が支配されてしまうのは
ずっとその不安の原因のことを考えてしまうからです。
考えれば考えるほど落ち着かなくなり、
深みにはまってしまうでしょう。

だから、何か他の事を考えて気を紛らわせます。
考えるだけで消えないときは、行動も伴わせます。
実際に行動を起こしてしまえば、
不安な心から開放される場面も多々ありました。

二つ目は不安と戦うこと。
そう、どうして今自分が不安になってしまっているのかの
原因を考え、根本から解決してしまうのです。
もっとも、いつもいつも解決できるわけではありませんが・・。

例えば何かの結果が出ているはずなのに、
自分のところに伝わってこない・・そんなときに不安になります。
いつ来る?いつになったら解るの?結局どうなったの?
なんて落ち着かない気持ちに駆られてしまったら、
一刻も早く確認すべきです。
待っているだけでは不安は消えません。
しかし結果がわかってしまえば、
嘘のようにそれまでの不安な心から開放されます。

また、自分で原因を解決できないときもあるでしょう。
そんなときは、不安不安でないように言い聞かせます。
例えば誰かをデートに誘って、返事を待っているとき、
「早く返事をください、すっきりしたいのです!」なんて
いえませんよね。
そんなときはOKがきてもNOが来ても大丈夫なようにしておきます。
そうすれば不安は消えてなくなります。
だって、どちらの返事が来ても大丈夫なのですから。

不安の原因は・・断られたらどうしよう?。
解決策は・・断られても大丈夫♪。
ということです。
ホリエモンがよく言っていた「想定内です」という奴です。
堀江貴文社長は道をはずしてしまったのかもしれませんが、
想定内という言葉は私はすごい優秀な言葉だと思います。
何が起こっても、想定していたことなら対応できる。
不安にならない、大丈夫・・。

そう、不安は未知なる物への感情です。
それが未知なる物でなくなったとき不安も消えてなくなることでしょう。

幸せな人生を♪


好きの気持ち。

好きな人はいますか?
好きな物はありますか?

好き」という気持ちは、私の一番好きな感情です。
どんなときにも逆らうことのできない
素敵な心の姿のような気がします。

好きって気持ちを持てるものが多いほど
人は幸せになれるでしょう。
好きな何かに触れているとき人は
幸せを感じられるはずなのだから♪

好きな人はいますか?
それが恋だとしてもそうでなくても
尊敬する人でも、ファンになってる人でも
それはとても素敵なことです。

好きな人がいる。
だけど片思い?
そして切ない気持ち。
だけど私はその気持ちも大好き
生きてるって感じられるから。

好きなことがある。
それは趣味?
それとものんびりした時間?
好きなことをしている時間は
誰にとっても幸せでしょう。

好きなものは何?
美味しいもの?
食べてる瞬間は幸せ♪
かわいい猫ちゃん?
ひざの上でぐたーっとしちゃって
寝顔を見ているときの貴方も幸せ♪

好き」の心は人を幸せに導いてくれます。
どんなに大変なことでも好きな気持ちがあれば
頑張れますよね。

好き」をたくさん感じることができたら
それは幸せな人生にとっても近づいています。
好き」なものにもっと触れていって
心が喜ぶ姿を感じましょう。

たとえたった一つでも
心から好きだと思える何かがあるのなら
大切に、大切にしてくださいね。

もしその大切な気持ちを
誰かに否定されてしまったとしても
決して負けてはいけないと思うのです。
貴方が好きだという事実にだって
大きな価値があるのですから・・。

幸せな人生を♪


感謝すること

日ごろ感謝をすることってありますか。
感謝とは、言葉では表せないほど素晴らしい、
そして有り難い、というような意味を持っています。

私は感謝します。
今ここに在ること全てに。
私は感謝します。
全ての関わってきた素晴らしき出来事に。
そしてたくさんの人々に。

だけど、最近感謝の気持ちが
あまり感じられない人が増えているように思うのです。
犯罪が増えてたり、道に迷ったりする人が
現代社会に多いのは、そのせいでしょうか。

自分が、今ここに在る幸せ
気がつけないのは悲しいことです。
だから感謝をすることもできないのでしょう。

感謝ってなんか特別な感じ。
だけど何も特別なことではない気がします。
目に前にあるもの、
お世話になった人、
なんでもいいのです。

もしも貴方が感謝の気持ちを忘れてしまっているのなら
感謝の気持ちを思い出して欲しいのです。

もし、貴方が誰かに感謝されたら?
それはとても素晴らしいことだと感じませんか。
でも、貴方が誰かを感謝しているとしたら
それも同じくらい素晴らしいことだと私は思うのです。

感謝は思いやりの心。
とても大切な感情の一つ。
全てに感謝できるようになれば、
きっと幸せはすぐそばに・・♪

幸せな人生を♪


プラスの緊張

緊張したこと、誰にでもあると思います。

緊張するとドキドキして、
落ち着かなかったり、
冷静に考えることができなくなったり、
時に逃げ出してしまいたくなったりします。
緊張はそんな不安定な感情です。

しかし、緊張するということは
必ずしも悪いことではありません。
もっとも、悪く捕らえてしまうことが
多いだけのような気がします。

人はどんなときに緊張するのでしょうか。

大勢の人の前に立った時、
就職面接や商談の前、
大切な試験の前日、
初めてのデートの日・・。

たくさんあると思いますが、
ここではプラスの緊張のお話をしましょう。

適度な緊張はいい刺激だという人がいます。
それはなぜでしょうか。

例えば、たくさんの人の前でのスピーチ、
誰でも緊張すると思います。
そして「緊張しなければいいのに」と。
でも考えてみてください。
全く緊張しなかったらどうでしょう?

めったに無いことだから人は緊張するのに
何事も無かったかのように、全てをこなしてしまったら、
それは特別なことでなくなってしまうような気がします。
多少の緊張があったほうが、話をしているほうも、
そして聞いているほうも、身が入るではないでしょうか。

緊張しすぎることは大変ですが、
ほんの少しの緊張は、
スピーチにメリハリを与えてくれるでしょう。

大切なことは、
緊張するから」と逃げてしまわずに、
緊張してたとしても」それを受け入れ、
こなしていくことだと思います。
全ては気の持ちようです。

そしてできることなら、
緊張さえも楽しむことができたなら、
貴方はとても素晴らしい自分に成長できることでしょう♪

幸せな人生を♪


感動してますか

感動するということは
漢字の通り、心がじ、かされること。
これって「生きてる」って感じしませんか。

感動したことを思い出してください。
貴方が心から感動したことを・・。
その時の気持ちはとても素晴らしいものだと思います。

もしもどんな素敵なことに出会っても、
感動することができなかったら、
何と味気ない人生なのでしょう。

感動することは人生の醍醐味です。
できることならたくさん感動できるといいかもしれません。

日常の、ほんのささやかな出来事に
感動できるようになれば、
貴方の感受性はとても豊かになり、
人生そのものもより充実していくことでしょう。

余談ですが、
私はドラマの最終回、映画のクライマックス、
そして大自然に触れたときは感動して涙が溢れてしまいます。

ばかにする人もいるでしょう。
おかしいよって良くない目で見る人もいるでしょう。

でも、でもね、私は思うのです。
感動している人を否定してなんになるのでしょう。
そんなささやかな優越感がその人の感動する機会を
阻害しているような気がして仕方ないのです・・。

幸せな人生を♪


嬉しいこと

貴方にとって一番嬉しいことはなんですか?

嬉しい」と感じることはとても幸せなことです。
どんなに良いことがあったとしても、
喜びを感じることができなかったとしたら、
それは幸せではないのですから・・。

嬉しいはずのこと、素直に喜べないときありませんか?

私は何度も経験しました。
そしてきっと誰もが経験していることでしょう。

しかし、本当なら嬉しいはずの出来事なのに
嬉しいと感じることができないなんて、
とても悲しいことではないでしょうか。

では何故?
心が感じるままに受け入れることができないの?
それはきっと、心の中のほかの感情に
邪魔をされてしまっていることが多いのではないでしょうか。

喜びを阻害するマイナスの感情。
それがいったいなんであれ、一旦は心から消してしまうことが大切です。
不安なことがあるかもしれません、
受け入れがたい何かがあるのかもしれません、
しかし、心が喜びを感じようとしているのに
せっかく幸せを感じるチャンスがそこにあるのに
逃してしまうのはあまりにももったいないです。

私は考えないようにします。
「割り切る」とでも言うのでしょうか。
今、ここに、関係の無い感情を消してしまいましょう。
そして必要になったときに思い出せばよいのではないでしょうか。

最初はきっと上手くいきません。
でも嬉しいを邪魔する感情がいるたびに、
「今は関係ないんだから、どっかに行きなさい」と
心の中で唱え続ければきっと、
その感情はどこかへ行ってくれることでしょう。

状況に応じて心をコントロールすることができたなら
幸せな時間は必ず増えていくことでしょう♪

幸せな人生を♪


最近わくわくしてますか・・?

わくわくしたことありますか。
それはどんなときに感じましたか。
わくわくした後はきっと
いつも楽しい気持ちになれたことでしょう。

わくわく」というのは
楽しいことを待ちわびる素敵な心です。

子どのもの頃の遠足の前の日のように、
大人になってもイベントに出かける前の
忙しいけどなんか楽しいそんな朝に、
そして、素敵な出会いの前に・・♪

心がわくわくを感じていたら
それは幸せを感じるチャンスです!
これから訪れる楽しい時間に思いをはせて
そんな待っている時間さえも思いっきり楽しみましょう!

そう、それは幸せを増やすために大切なこと。
いずれ訪れる楽しい時間だけでなく、
その時が訪れる前の、
本当はいつもと変わらないはずの時間さえも、
楽しんでしまえば幸せは増えてゆきます♪

そうして心が幸せと感じる時間がいっぱいあれば、
そんないっぱいの幸せに囲まれて暮らせたなら、
それはとても幸せな人生なのではないでしょうか。

例えるのなら、
クリスマスの一ヶ月も前から設置される
街の華やかなイルミネーションもそうですね。
意識しなくても楽しい気持ちにさせてくれます。

これからの季節は、お花見なんかも。
計画を立てているときに感じるあの気持ちは
心が「わくわく」しながら楽しい時がくるのを
待っているのでしょう♪

幸せな人生を♪


どきどき

貴方はどのようなときに
どきどき」しますか?

どきどきには色々あると思います。
嬉しかったり恥ずかしかったりするドキドキ
怖かったり苦しかったりするどきどき
また、びっくりしたときもどきどきしますね。

でも両方とも心が緊張しているだけ。
すごく嬉しいとき、ドキドキは喜びの前触れです。
すごく不安なとき、どきどきがそれを教えてくれます。
そして、びっくりしてしまったとき、
これはもう、心が驚いているのだからそのままですね。

どきどきが通り過ぎた後、
きっと何かがやってきます。
それは次なる感情とともにやってきます。
期待していた喜びとの出会い♪
不安があたってしまった悲しみ・・

でも、どちらもきっと予想していたもの。
どきどきは、本当はわかっている次の感情への準備期間。

嬉しいことが訪れる前のドキドキ
思いっきり楽しみんでしまいましょう!
そのドキドキしている時間も幸せなのだから♪
例えるなら、子供の頃の遠足の前の日のように・・。
眠れないほどのドキドキも全ては明日のために♪

そして、悲しみが訪れてしまう前のどきどき
せめてその悲しみを受け入れるための準備をしましょう。
心を落ち着かせて、流れに身を任せてみましょう。
悲しい時間は永遠に続くものではないのだから、
過ぎ去るのを待てばいいのだから、
そう、心に教えてあげる期間なのかもしれません。

どきどきってとても不思議な気持ちです。
嬉しいときにも悲しいときにも訪れる
そんな複雑な心の表情なのかもしれません。

どきどきを感じる心に出会ったなら、
どうして心はどきどきしているのかをそっと聞いてみましょう。
そしたら、その時自分はどうしたらいいのか
ほんのり見えてくるかもしれません♪

幸せな人生を♪


心のカテゴリ

幸せな人生を送る上でもっとも大切なものはなんでしょう?
私は心だと思います。

今ここに在ることも
夢を見て感じることも
そして夢を叶える素晴らしさも
全ては自分自身の
ああ、幸せ
と感じられるからです。

どんな素晴らしい状況におかれても
たとえ夢を叶えることができたとしても
幸せを感じることができなければ
それは幸せなことにはなれないのですから・・。

は一喜一憂。
とても変化しやすいものです。

は感情。
嬉しいも悲しいも、
楽しいも苦しいも、
そのような感情はで感じるものです。

は、幸せな人生を送るために一番大切なもの。
が、幸せをたくさん感じられるようになればきっと
貴方の人生はとても素敵なものになるでしょう。

さまざまな感情()を上手くコントロールし
幸せな人生へと近づいていけたら良いと思います。

それにはどうしたらいいでしょう?

は七変化。
まずはたくさんある感情を知りましょう。

これから少しずつこのブログで取り上げていこうと思います。
マイナスの感情()の対処法と、プラスの感情()の楽しみ方を♪

幸せな人生を♪


◆幸せの本◆
仲良しサイト様♪
後で追加♪
♪♪♪